渋谷ほととぎす通信

Unity・ゲーム開発 技術で一生食べていく情報発信

Unity SpriteRendererで表示した画像をドラッグして端から端までピッタリ表示する

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結論

  • X座標ドラッグ可能距離 = 画像サイズ / PixelPerUnit - orthographicSize * (Screen.Width / Screen.Height)
  • Y座標ドラッグ可能距離 = 画像サイズ / PixelPerUnit - orthographicSize

で割り出せます。
※平行投影カメラが前提

以下のコードをドラッグ処理部分に記述する想定です。

以上です。