こんにちわ、オオバです。

オオバはブログを書くときにソースコードはGithubのGistというコードのスニペットサービスを使い、そのページをブログに埋め込んでいます。

Discover gists · GitHub

ただ、Gistは非常にUIがイケてなくて、過去のスニペットを探すことが非常に難しいです。

文句をタラタラ書いてしまいましたが、無料で使えて便利な機能です。

📝 目次

Cacherを使ってGistを管理

そこで出てくるのがGistを管理する外部アプリケーションという思考です。

Code snippet organizer for pros | Cacher

以前GistBoxというものがありましたが、現在はCacherが良いです。

Gistに求める機能は無料だけど揃っています。

GistBoxが2017年11月で終わってしまったのでCacherに乗り換えた話 - Qiita

ただし無料版Cacherだと非公開スニペット数が10個までという制限があるので注意です。

CacherからGistのURLを取得する

ここからが本題です。
CacherからGistのURLを取得するフローをいつも忘れてしまうため、今回メモしておきます。

CacherからGistのURLを取得する方法_57

Githubのアイコン > OPEN GISTをクリックすると、ブラウザ上でGistページに飛ぶので、そこでURLを拾ってきてミッションは達成できます。

最後に

本題とはずれますが、今回の記事を調べる中で、こちらの記事で紹介されているCacherとAlfredの連携を便利そうだったので、調査しようと思います。

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